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日系プロフェッショナル翻訳会社:Peace Culture 和文プロモーションビデオ250730

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言語の障壁を越える必要はありますか? 弊社の翻訳・通訳サービスが、世界とのシームレスなコミュニケーションをサポートします! 書面翻訳か、通訳か、あるいは専門分野の翻訳・通訳かを問わず、弊社は正確で専門的な翻訳・通訳ソリューションを提供します。 グローバル化の時代において、無視できない言語の違いは弊社にお任せください。言語がコミュニケーションの障害となることはありません。 効率的で、正確で、専門的な弊社の翻訳・通訳サービスは信頼に値します! 弊社を選べば、あなたのビジネスは世界に広がります! Peace Culture (Shanghai) Translation Co., Ltd. 和文(上海)翻訳有限公司 Peace Culture 和文 淘宝網店(タオバオワンオンラインショップ):PeaceCulture和文翻訳企業ショップ https://shop267426037.taobao.com/   

警示訊息

今天,經客戶反映發現某一間中國大陸企業疑似在某平台銷售加蓋偽造的本公司公章的虛假實習證明。對此,本公司已經採取了舉報等相關措施。在此聲明,本公司從未聘用實習生,如遇本公司相關的實習證明,那就是假的。

翻訳資格試験会場:華東政法大学松江キャンパス/翻譯資格考試考場:華東政法大學松江校區

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とりわけ、2022年の上海ロックダウン明け以降、需要が激減して業績がさらに悪化しているため、今更ではありますが、2023年11月5日に実施の翻訳資格試験を受検してみました。試験会場は事務局のある上海外国語大学か上海財経大学の市内キャンパスかと思いきや、なんと、直線距離で60km程度も離れている華東政法大学松江キャンパスが指定されたため、睡眠時間を切り上げて起床し、当日早朝に出発しました。なお、試験会場の近くでバスの中から撮影した池の中に建物の大半が沈んでいて上部のみが見えている写真は、新石器時代の遺跡がある広富林文化遺跡公園です。試験終了から数日後に、1027作戦が開始されていたミャンマーシャン州の北側に位置する雲南省徳宏州に向けて出発しました。試験の成績自体はすでに出ており、例年の合否ラインに照らせば、CATTI二級日本語書面翻訳(大陸版)に合格できたようです。 尤其是從2022年上海解封以來,需求急劇下滑,經營業績進一步惡化,所以儘管已經開始經營翻譯公司7年了,我才決定參加2023年11月5日舉行的翻譯資格考試。我以為考場是舉辦方辦事機構所在地的上海外國語大學或上海財經大學的市區校區,沒想到竟然被安排到華東政法大學松江校區。直線距離大約60公里,所以我不得不減少睡眠時間,當天一大早起床後,就出發了。在考場附近,從公車上拍攝的,大部分建築物被淹沒在水裡,只能看到頂部的相片,是新石器時代的遺址所在地廣富林文化遺址公園。考試結束幾天后,我啟程前往1027行動的主要戰地緬甸撣邦的北面雲南省德宏州。考試成績已經出來了,從往年的合格標準來看,我這次參加的CATTI二級日語筆譯考試(大陸版)好像順利通過了。

お奨めの一冊:中国共産党之観察(日本語版)

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戦後台湾自由主義の大家ともいえる著者の殷海光氏(台湾大学哲学教授)がまだ中国大陸に留まっていた国共内戦末期の1948年に中国上海で出版した「中国共産党之観察」の日本語版電子書籍(2023年7月出版)をお奨めいたします。私は上海在住の翻訳者です。殷海光氏が辿り着いた結論は、端的に言うと、反共なのでありますが、そこに至る観察、分析には、現代の私達にとっても、大いに参考となるものがあります。 時代背景について述べると、中国国民党蒋介石政権は台湾への撤退前の1947年に台湾で二二八事件を引き起こし、台湾への撤退後も、中国大陸を失った原因は共産主義の弾圧に手ぬるかったと考えたということなのでしょうが、朝鮮戦争の勃発により、米国による台湾支援が始まると、もう安心したということなのか、独裁をますます強めていきます。殷海光氏は、1948年当時は、日中戦争を勝利に導いた蒋介石委員長を民族の救世主と見なしていましたが、その後、徐々に蒋介石批判に転じ、蒋介石による違法な総統三連投に反対して野党である中国民主党の結党を準備していた雷震氏等を言論によって応援したところ、雷震氏等は逮捕投獄され、殷海光氏本人は政治活動に携わってはおらず、投獄はされなかったものの、言論活動を封じられたり、台湾大学の教職の現場を追われたり、米国への出国を拒否されたりする中で、1969年に若くして病死してしまいます。 殷海光氏は、専門である論理学のほか、中国文化論の分野でも著書があり、嘗ての台湾では禁書になって、香港で出版されたりしたものもありました。現在、多くの関連図書が中国大陸でも出版されています。ちなみに、本翻訳書の原書である1948年上海初版とその後の台湾版は、中国大陸の一部の公共図書館にも蔵書として納められており、私も閲覧させてもらったことがございます。内容的には、中国共産党政権にとって、確かにセンシティブであるとはいえ、新中国の建国前に出版されたものであり、それは1949年の新中国建国という事実によって、ある意味、否定されていて、反面教材にもなり、さらに、殷海光氏は後に、中国共産党の主敵であった蒋介石批判に転じて抑圧され、不遇の中で亡くなったということは、覚醒した悲劇の反蒋介石闘士で、敵の敵は味方、中国文化復興にも功績があったので台湾独立派ではない統一派であると見なせるといったような論理が働いて、ぎ...

公司简介/公司簡介

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公司介绍 Peace Culture (Shanghai) Translation Co., Ltd. 和文(上海)翻译有限公司是一家外商投资企业,由MITSURU KONDO先生于2016年11月在上海注册成立,主要从事日语翻译、日文校对等翻译服务。MITSURU KONDO先生是一名日本四国岛本地人,近江藤原氏的后代,具有赴台留学以及来上海工作、维权、学习、接受医疗服务和投资经营等很丰富的经验。公司名称取自“和平文化”,旨在致力世界和平。   公司优势 自称广岛和平学派之MITSURU KONDO先生多年来亲身经历中日友好和平事业,如旁听民间对日战后索赔诉讼等。除此以外,还有一个是外籍职工突破国籍条款参加上海职工社会保险事宜,上海市政府于2009年出台相关政策后开始斗争,2010年首次参加上海职工社会保险,2013年在劳动仲裁中获胜,2014年成功补缴社保费,维护了从2011年起施行的中国社会保险法的权威,证明了国际人权公约对中国大陆地区的有效性的同时以个案的方式间接地促进了中日社会保障协定的签署和生效,体现了世界工人一致团结的极高精神境界。本公司于MITSURU KONDO先生在健康权损害赔偿诉讼中获得赔偿的2016年注册成立,在交通事故诉讼中获胜的2017年开设淘宝网店后,逐渐正常运营至今。   服务优势 从1996年开始学习中文的日语母语者MITSURU KONDO先生亲自经营公司,日语翻译和日文校对服务得到了质量上的保障。   创办人简介 MITSURU KONDO先生,生于日本四国地区(即四国岛),上海财经大学法学院法学硕士课程经济法学专业辍学学历。从1996年开始学习中文,2000年至2002年期间赴台留学,从2008年开始在上海市内工作,具有中国会计从业资格和初级会计等职业证书。2016年11月,在上海成功创办本公司。现为本公司股东、法定代表人。   【繁体中文】 公司介紹 Peace Culture (Shanghai) Translation Co., Ltd. 和文(上海)翻譯有限公司是一間外商投資企業,由MITSURU KONDO先生於2016年11月在上海註冊成立,主要從事日文翻譯、日文校對等翻譯服務。MITSURU KONDO先生是一名...

広島市平和推進基本条例の可決成立にあたって

 広島市役所の公式サイトによると、2021年6月25日に、「広島市平和推進基本条例」が広島市議会において可決されたとのことであります。2021年1月15日から2021年2月15日にかけて、「広島市平和の推進に関する条例(仮称)素案に対する市民意見募集」が行われましたが、弊社も、ミャンマーにおいて政変が発生した日の翌朝にあたる2021年2月2日未明に修正意見を提出させていただき、さらには、世論の喚起を図るため、この内容をネットで公開した上で、条例案の行方に関心を寄せて参りました。 政策立案検討会議は、2021年6月8日に、検討結果を議長に報告したとのことであり、「政策立案検討会議 検討結果報告書」によれば、条例の内容は一箇所につき表現上の修正がなされ、条例素案の題名の名称もまた若干の修正がなされたにとどまったことが分かります。 また、2021年6月21日に公表された「広島市平和の推進に関する条例(仮称)素案に対する市民意見募集の結果及び提出された意見の概要と政策立案検討会議の考え方」には、提出者総数約600人・団体、意見総数約1000件の内、主な意見に対する見解が記されており、この内、弊社等が提出した「軍都としての歴史」や経緯、「過去の不正義」「平和の構築」「体系化及びソフトパワー化」等の文言の加筆修正意見に対して、「被爆体験から平和を希求する被爆者の思いに基づいた平和の推進に関する施策の継続的な実施を確保するということが、本条例の制定目的である」「「盛り込んでもいいのではないか」という意見もありましたが、被爆都市である本市として、本条例を通して、何より「『絶対悪』である核兵器の廃絶」を目指して市民の皆様と共に取り組んでいただきたい」等との理由により、結果的に不採用となったことを、非常に残念に思います。それでも、「平和教育」「平和研究」等は、それぞれ第7条第2号、第4号等によってカバーされているとの見解が示されたことにより、当面は一側面に留まるかもしれないとしても、「平和教育」「平和研究」等への支援に対して法的根拠が与えられたことを、評価したいと思います。 さて、戦後3世代以上の時が流れた今でもなお、日本社会において過去の完全直視が難しいという現状について、その構造的な原因を明らかにし、日本社会に対して徐々に根本的な変化をもたらすかもしれないのみならず、他地域...